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こんばんは、今日は31日で1の日はネムイ先生の日! ですのでネムイ先生を呼んでみてますアーレンスです。

出てきませんね・・・
まぁ、明日も1の日、今日も書けというのは酷でしょうから、今日は私が書いてみます。
ちょっと前に、2名の青年がオーストラリアからニュージーランドまで、手漕ぎで渡ったという記事が載っていました。
非戦のため漕ぎスキルがないレンとしては、ひっくり返ってもまねの出来ない快挙です。
この大航海にも、鉄バルシャでインドに無寄航旅行したりしたフレもいましたし、世界一周をやっている方もいらっしゃるようです。
そこで…
レンも、何か出来ないか考えてみました。
世界一周はもう多くの方が挑んでらっしゃるし、普通じゃ面白くないなぁ(天邪鬼が顔を出す)という考えから…
『TOKIOを真似して一筆書きみたいな世界一周をやろう!』
なんてことを企画してみました。
詳しくは続きから…
なのですが!
今回、シリアスな書き方もしてますので、勝手ながらR15指定とさせていただきます。
※エッチなことは書いてないよナイヨ!
ってことで、条件を満たしてもらえた読者の方は、続きを読んでください。
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出てきませんね・・・
まぁ、明日も1の日、今日も書けというのは酷でしょうから、今日は私が書いてみます。
ちょっと前に、2名の青年がオーストラリアからニュージーランドまで、手漕ぎで渡ったという記事が載っていました。
非戦のため漕ぎスキルがないレンとしては、ひっくり返ってもまねの出来ない快挙です。
この大航海にも、鉄バルシャでインドに無寄航旅行したりしたフレもいましたし、世界一周をやっている方もいらっしゃるようです。
そこで…
レンも、何か出来ないか考えてみました。
世界一周はもう多くの方が挑んでらっしゃるし、普通じゃ面白くないなぁ(天邪鬼が顔を出す)という考えから…
『TOKIOを真似して一筆書きみたいな世界一周をやろう!』
なんてことを企画してみました。
詳しくは続きから…
なのですが!
今回、シリアスな書き方もしてますので、勝手ながらR15指定とさせていただきます。
※エッチなことは書いてないよナイヨ!
ってことで、条件を満たしてもらえた読者の方は、続きを読んでください。
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世界一周。
東回りでも西回りでも、赤道付近の一周であれば、喜望峰とマゼラン海峡がネックなだけで、ほぼ直線移動の旅になるだけです。
あと残念ながら、北回り南回りは仕様の関係上、不可能です。
じゃあ、極力変化に富んだ世界一周とは何だろう…
そう考えたところ!
いける範囲での一筆書きをやろう!
ということになりました。
概略をここに書きますと…
リスボンを出航しすぐに左折、地中海方面をぐるりと岸沿いに回ります。
カサブランカまで戻ってきたら、今度はアフリカ西岸沿いを岸沿いに回ります。
喜望峰より北上、東アフリカ・アラビア方面を岸沿いに回ります。
アラビア方面からインドを回り、東南アジア北部方面(ペグーなど)を回ります。
ヤーディン北より、未実装の壁沿いに南アメリカ大陸を目指します。
アメリカ大陸到達後、岸沿いにマゼラン海峡まで南下、マゼラン海峡通過後は北上し、カリブ方面に向かいます。
カリブ方面のアメリカ大陸を岸沿いに回ったあと、また北側の未実装の壁沿いにノルウェーを目指します。
ノルウェー到達後、バルト海からアムステルダム方面へ回り、リスボンに戻ります。
このような行程での世界一周一筆書きです。
ナガイネナガイネ
ただ、リアル人間の精神力等が持たない可能性もあるので、休憩やまた翌日という場合、港でなく上陸地点で休むことにしました。
そのかわり!
上陸地点での採集・調達は厳禁。上陸地点で可能なことは「リアル本体が休むだけ」に限定です。
無寄航航海ですので、これならOKかな、と。
船は何にしようかなぁ〜
なんて考えてもみたのですが、まぁ、冒険家ですので探検用バルシャしかなさそうです。
どうせなので、ここは、ほら、色的に銅製しかないでしょう!
ということで、船は当商会副長の「おにくさん」に作ってもらうこととしました。

・・・・・・・・
☆2・☆3などないので、いじるところは何もありません。
でもせっかくですので、今後も使うと想定し、専門スキルに高層見張をつけてもらうこととしました。

銅製探索用バルシャ・増減なし・高層見張
最高です! まさに私の変わりもの趣味に激しく一致します。
実は、戦列艦実装のとき、当時のフレに作成してもらったのが、銅製戦列艦だったのです。
あの妖しい光を放つ船体に、惚れ惚れしたものです…
さて、船はこれで完成しました。
あとは、忘れ物のないように準備し…
って、副官と船員ドウシヨウ
8月中旬から開始した私の副官は、大して育ってないとはいえ日当で300〜400Ð必要です。
2名となれば400×2名=800Ð 1年で回れるのか疑問ですので、最悪2年の航海と換算した場合、日当だけで584kの日当が必要となります。
とても銀行利息だけでは払っていけないので、ある程度の所持金を持ったままの移動が必要かもしれません。
あと船員。
まぁ、彼らの日当は1Ðなので、カウントの必要なないでしょう…
ただ、今の船員はずっと子飼いの精鋭たちです。
別れるのも寂しいものですが、、リスボンの船乗りに預け、1名だけ副船長(救助でゾンビのように生き返ってもらう)を残し、死が確実視される4名(総勢5名で出航予定)を新たに雇います。

人員の悩みは解決。あとは長期航海に耐えうる、いろいろな荷物を揃えます。
さて、出港準備完了です。
まぁ正直、はっきり言って、この航海のキモは…
丸太が取れて木材が確保できてナンボ
だと思っています(出航前の主観です)。
水食料は調達と釣りがあるのでOK ってことは、嵐を如何に耐え忍べるか、修理できる材料の確保にかかっています。
※名工は使わないこととしました
出来る限り嵐に耐えれるよう、ただでさえ少ない船室の37%を木材積載に費やしました。量にして木材20です。
で、残りを水食料の搭載に割り振る、と。以下のようになります。

考えると、これが今からの航海を甘く見ていた証なんですよね…
ま、案ずるより産むが安し ってことで、リスボンを出航します。

以下、勝手にR15指定にしてみました・・・
〜 ここより1名だけ残留した副船長の日記 〜
1日目
天候も良く、船長以下6名の総員でリスボンを出航した。
たとえ岸沿いとはいえ、世界一周無寄航の旅。どれだけの日数がかかるか想像もつかない。
船長は、私を残し他のすべての船員を陸に上げ、新しい無法者たちを雇ってきた。
死を覚悟しているのかもしれない。
長い旅になりそうだ…
21日目
イオニア海に入る。
慣れた地中海、しかもまだ20日ということもあって、船員たちも賑やかに振舞っている。まだまだ元気だ。
ひとつだけ気になるのが、乾季のため雨が全く降らないことぐらいだろう。
31日目
ヴェネチア前を通過、再度南下を開始する。
おかしい、乾季とはいえ、全く雨が降らない。
船長は「残水を大事に使うように」と船員におどけて話してはいるが、実のところ船長が一番心配しているのが、私には手に取るようにわかる。
洋上であるので食料には事欠かないが、水がなければ生きてはいけない…
私はこの時点で、船長のための水を船内の残水より調達し、誰も目に付かないところへ隠しておくようにした。
いざというときの用心である。
51日目
東地中海突入。アテネの街の灯を見つける。
ついに、残水が2日分となった。
水の使用は朝晩コップ1杯のみと限定された。そうなると生魚の血が、たとえ喉の渇きを多少潤す程度のものでも、ありがたく感じる。
海水を飲んではいけないとわかってはいるものの、飲みたくなる欲求を抑えきれなくなる…
海水の塩分が喉を焼き、地獄の苦しみが待っているとわかっていても、だ。
そろそろ、争いが起こる時期であろう。
私は、片時も自分の愛刀を手放さないよう、努めることとした。
66日目
黒海に突入し、イスタンブールも通過した。
現在位置は、そう、カッファの湾内だ。
水が尽き、もう何日が経過したであろう…
水を奪い合い、争いがおき、疲労は極限に達している。
すでに、仲間のうち2名は、不幸な事故で命を落としている。
いつまで続くのだこの地獄は…
船長のためにと水を確保しておいたが、ついに私自身が手をつけてしまった。
この地獄絵図の中でも、動揺すら見せない船長。
怪しい…
水が、欲しい…
94日目
ベイルート前を通過。
もう、日記を書く体力すら、残っていない。
私が隠していた水が他の船員に発見され、私は…
殺してしまった。
簡単なことじゃないか。
はじめからこうすればよかったのだ。
水を奪い合うくらいなら、いっそ、殺しておけばよかったのだ。
彼らも、苦しみを味わうことなく、死ぬことが出来たであろうに。
私の水は、すでに底をついた。
あとは、渇きのそぶりも見せない船長が、隠していると思われる水だけ、だ。
ウバウシカナイ
ヤメサセルシカナイ
コロシテ、デモ
124日
ココハ、ドコ、ダ
ワタシハ、ドウシテイキテイル
タオレテモ、タオレテモ、ヨミガエル
アノオトコノ、コトダマデ
コロシテ、ク、レ
おしまい!
ふぅ、ドラマチックに書くとくたびれます!
まぁ、バイオハザードっぽく書いてみようと思ったのですが、だめですね、文才ありません…
でもでも、ほかの方々が書いてあるような航海記と違って、こういうのもアリデスヨネ(言い訳言い訳)
水枯渇⇒疲労蓄積で船員が倒れる⇒船員0になり沈没⇒浮き輪で復活⇒繰り返し…
ゲーム上ではただこれだけのことなのですが、この、唯一生き返る船員に目をつけ、書いてみました。
うーん、プレイヤーは水食料なしでもOKってのも、改めてみると怖いもんですね(笑)
ストーリーは実際のことであり、この後も航海を続け、135日目にベンガジ手前の海域切り替え直後、水を得ることに成功します。
しかしながら、切り替え直後であり、すぐに雨がやむ始末。
150日ほど航行したチュニスで、この航海の継続を断念し、寄航しました。
船員全滅の事態は、喜望峰到達ぐらいまで起こしたくなかったのですがね…
このペースでは、とてもリアル中身のほうが持ちそうになかったので、今回はここで断念し、再度行動を練り直します。
運要素が強いとはいえ、がんばるぞー!

予定ですが、まぁ、やらないかも?
東回りでも西回りでも、赤道付近の一周であれば、喜望峰とマゼラン海峡がネックなだけで、ほぼ直線移動の旅になるだけです。
あと残念ながら、北回り南回りは仕様の関係上、不可能です。
じゃあ、極力変化に富んだ世界一周とは何だろう…
そう考えたところ!
いける範囲での一筆書きをやろう!
ということになりました。
概略をここに書きますと…
リスボンを出航しすぐに左折、地中海方面をぐるりと岸沿いに回ります。
カサブランカまで戻ってきたら、今度はアフリカ西岸沿いを岸沿いに回ります。
喜望峰より北上、東アフリカ・アラビア方面を岸沿いに回ります。
アラビア方面からインドを回り、東南アジア北部方面(ペグーなど)を回ります。
ヤーディン北より、未実装の壁沿いに南アメリカ大陸を目指します。
アメリカ大陸到達後、岸沿いにマゼラン海峡まで南下、マゼラン海峡通過後は北上し、カリブ方面に向かいます。
カリブ方面のアメリカ大陸を岸沿いに回ったあと、また北側の未実装の壁沿いにノルウェーを目指します。
ノルウェー到達後、バルト海からアムステルダム方面へ回り、リスボンに戻ります。
このような行程での世界一周一筆書きです。
ナガイネナガイネ
ただ、リアル人間の精神力等が持たない可能性もあるので、休憩やまた翌日という場合、港でなく上陸地点で休むことにしました。
そのかわり!
上陸地点での採集・調達は厳禁。上陸地点で可能なことは「リアル本体が休むだけ」に限定です。
無寄航航海ですので、これならOKかな、と。
船は何にしようかなぁ〜
なんて考えてもみたのですが、まぁ、冒険家ですので探検用バルシャしかなさそうです。
どうせなので、ここは、ほら、色的に銅製しかないでしょう!
ということで、船は当商会副長の「おにくさん」に作ってもらうこととしました。

・・・・・・・・
☆2・☆3などないので、いじるところは何もありません。
でもせっかくですので、今後も使うと想定し、専門スキルに高層見張をつけてもらうこととしました。

銅製探索用バルシャ・増減なし・高層見張
最高です! まさに私の変わりもの趣味に激しく一致します。
実は、戦列艦実装のとき、当時のフレに作成してもらったのが、銅製戦列艦だったのです。
あの妖しい光を放つ船体に、惚れ惚れしたものです…
さて、船はこれで完成しました。
あとは、忘れ物のないように準備し…
って、副官と船員ドウシヨウ
8月中旬から開始した私の副官は、大して育ってないとはいえ日当で300〜400Ð必要です。
2名となれば400×2名=800Ð 1年で回れるのか疑問ですので、最悪2年の航海と換算した場合、日当だけで584kの日当が必要となります。
とても銀行利息だけでは払っていけないので、ある程度の所持金を持ったままの移動が必要かもしれません。
あと船員。
まぁ、彼らの日当は1Ðなので、カウントの必要なないでしょう…
ただ、今の船員はずっと子飼いの精鋭たちです。
別れるのも寂しいものですが、、リスボンの船乗りに預け、1名だけ副船長(救助でゾンビのように生き返ってもらう)を残し、死が確実視される4名(総勢5名で出航予定)を新たに雇います。

人員の悩みは解決。あとは長期航海に耐えうる、いろいろな荷物を揃えます。
さて、出港準備完了です。
まぁ正直、はっきり言って、この航海のキモは…
丸太が取れて木材が確保できてナンボ
だと思っています(出航前の主観です)。
水食料は調達と釣りがあるのでOK ってことは、嵐を如何に耐え忍べるか、修理できる材料の確保にかかっています。
※名工は使わないこととしました
出来る限り嵐に耐えれるよう、ただでさえ少ない船室の37%を木材積載に費やしました。量にして木材20です。
で、残りを水食料の搭載に割り振る、と。以下のようになります。

考えると、これが今からの航海を甘く見ていた証なんですよね…
ま、案ずるより産むが安し ってことで、リスボンを出航します。

以下、勝手にR15指定にしてみました・・・
〜 ここより1名だけ残留した副船長の日記 〜
1日目
天候も良く、船長以下6名の総員でリスボンを出航した。
たとえ岸沿いとはいえ、世界一周無寄航の旅。どれだけの日数がかかるか想像もつかない。
船長は、私を残し他のすべての船員を陸に上げ、新しい無法者たちを雇ってきた。
死を覚悟しているのかもしれない。
長い旅になりそうだ…
21日目
イオニア海に入る。
慣れた地中海、しかもまだ20日ということもあって、船員たちも賑やかに振舞っている。まだまだ元気だ。
ひとつだけ気になるのが、乾季のため雨が全く降らないことぐらいだろう。
31日目
ヴェネチア前を通過、再度南下を開始する。
おかしい、乾季とはいえ、全く雨が降らない。
船長は「残水を大事に使うように」と船員におどけて話してはいるが、実のところ船長が一番心配しているのが、私には手に取るようにわかる。
洋上であるので食料には事欠かないが、水がなければ生きてはいけない…
私はこの時点で、船長のための水を船内の残水より調達し、誰も目に付かないところへ隠しておくようにした。
いざというときの用心である。
51日目
東地中海突入。アテネの街の灯を見つける。
ついに、残水が2日分となった。
水の使用は朝晩コップ1杯のみと限定された。そうなると生魚の血が、たとえ喉の渇きを多少潤す程度のものでも、ありがたく感じる。
海水を飲んではいけないとわかってはいるものの、飲みたくなる欲求を抑えきれなくなる…
海水の塩分が喉を焼き、地獄の苦しみが待っているとわかっていても、だ。
そろそろ、争いが起こる時期であろう。
私は、片時も自分の愛刀を手放さないよう、努めることとした。
66日目
黒海に突入し、イスタンブールも通過した。
現在位置は、そう、カッファの湾内だ。
水が尽き、もう何日が経過したであろう…
水を奪い合い、争いがおき、疲労は極限に達している。
すでに、仲間のうち2名は、不幸な事故で命を落としている。
いつまで続くのだこの地獄は…
船長のためにと水を確保しておいたが、ついに私自身が手をつけてしまった。
この地獄絵図の中でも、動揺すら見せない船長。
怪しい…
水が、欲しい…
94日目
ベイルート前を通過。
もう、日記を書く体力すら、残っていない。
私が隠していた水が他の船員に発見され、私は…
殺してしまった。
簡単なことじゃないか。
はじめからこうすればよかったのだ。
水を奪い合うくらいなら、いっそ、殺しておけばよかったのだ。
彼らも、苦しみを味わうことなく、死ぬことが出来たであろうに。
私の水は、すでに底をついた。
あとは、渇きのそぶりも見せない船長が、隠していると思われる水だけ、だ。
ウバウシカナイ
ヤメサセルシカナイ
コロシテ、デモ
124日
ココハ、ドコ、ダ
ワタシハ、ドウシテイキテイル
タオレテモ、タオレテモ、ヨミガエル
アノオトコノ、コトダマデ
コロシテ、ク、レ
おしまい!
ふぅ、ドラマチックに書くとくたびれます!
まぁ、バイオハザードっぽく書いてみようと思ったのですが、だめですね、文才ありません…
でもでも、ほかの方々が書いてあるような航海記と違って、こういうのもアリデスヨネ(言い訳言い訳)
水枯渇⇒疲労蓄積で船員が倒れる⇒船員0になり沈没⇒浮き輪で復活⇒繰り返し…
ゲーム上ではただこれだけのことなのですが、この、唯一生き返る船員に目をつけ、書いてみました。
うーん、プレイヤーは水食料なしでもOKってのも、改めてみると怖いもんですね(笑)
ストーリーは実際のことであり、この後も航海を続け、135日目にベンガジ手前の海域切り替え直後、水を得ることに成功します。
しかしながら、切り替え直後であり、すぐに雨がやむ始末。
150日ほど航行したチュニスで、この航海の継続を断念し、寄航しました。
船員全滅の事態は、喜望峰到達ぐらいまで起こしたくなかったのですがね…
このペースでは、とてもリアル中身のほうが持ちそうになかったので、今回はここで断念し、再度行動を練り直します。
運要素が強いとはいえ、がんばるぞー!

予定ですが、まぁ、やらないかも?
なんか
オンラインじゃない大航海を思い出すw
無茶な航海で船員が・・。
そして食料がたりないから、洋上で捨てて行く。。
最後は(゚Д゚)ウボァー
お疲れ様でした。
ところで、おにくさんが言いたかったドールって、「可動式ドール」なんじゃないかな(マテw
そして、「ハヤテ○ごとく?」のアニメを知りました。
レン君の前の記事が楽しく見れました〜ww
無茶な航海で船員が・・。
そして食料がたりないから、洋上で捨てて行く。。
最後は(゚Д゚)ウボァー
お疲れ様でした。
ところで、おにくさんが言いたかったドールって、「可動式ドール」なんじゃないかな(マテw
そして、「ハヤテ○ごとく?」のアニメを知りました。
レン君の前の記事が楽しく見れました〜ww
長編おつです!
食糧は釣りで常時いけるとして水は日頃の行いに左右される要素やしなぁ……。そう思うと私んとこの船員は幸せだO(≧∇≦)O
まま、バイオハザードのゾンビと狭い船の中で一緒に何日もとなるとそりゃ断念するする(^_^;)
カタカナで語り出すと末期だから怖いから!!(゜ロ゜ノ)ノ
ふむー。私も壊れかけてますSOSサイン出す時はカタカナでチャットするんて、その時はヘルプミー
よし練習しよっか「カンリアゲアキタ」
まま、バイオハザードのゾンビと狭い船の中で一緒に何日もとなるとそりゃ断念するする(^_^;)
カタカナで語り出すと末期だから怖いから!!(゜ロ゜ノ)ノ
ふむー。私も壊れかけてますSOSサイン出す時はカタカナでチャットするんて、その時はヘルプミー
よし練習しよっか「カンリアゲアキタ」
お返事
Rioさん
そうなんですよ、自分でもOff版の大航海を、ちょっとだけ思い出してしまいました。
奴隷の扱いのようです(ガクガク
ハ○テのごとく、わかっちゃいましたねw
ただあの記事、ラストはネムイ先生が先に走って、私が追いかけるように作ればよかったと、地味に後悔しています><
知っちゃうと、面白い記事でしょ?w
ネムイ先生
なかなかなかなか・・・
軍人をしてるときは、船員は消耗品的な考えですが、冒険してると面白い視点で見ることが出来ます
カタカナは・・・
いいでしょ?w
管理上げは壊れやすいので、ほどほどにw
それで、船員の視点だけでは片手落ちのような気がして、今日はシリアスレンの視点で書いてみようと思います。
乞うご期待!
あ、3日もきちんとカキマスヨ
そうなんですよ、自分でもOff版の大航海を、ちょっとだけ思い出してしまいました。
奴隷の扱いのようです(ガクガク
ハ○テのごとく、わかっちゃいましたねw
ただあの記事、ラストはネムイ先生が先に走って、私が追いかけるように作ればよかったと、地味に後悔しています><
知っちゃうと、面白い記事でしょ?w
ネムイ先生
なかなかなかなか・・・
軍人をしてるときは、船員は消耗品的な考えですが、冒険してると面白い視点で見ることが出来ます
カタカナは・・・
いいでしょ?w
管理上げは壊れやすいので、ほどほどにw
それで、船員の視点だけでは片手落ちのような気がして、今日はシリアスレンの視点で書いてみようと思います。
乞うご期待!
あ、3日もきちんとカキマスヨ
リオさん。可動式ドールって何?
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